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簡単すぎる水耕栽培

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水耕栽培 チマサンチュ ―年明け収穫用、定植―

Category: チマサンチュ  



現在収穫中の8株のチマサンチュ。


20171202チマサンチュ赤青
(9/9種まき)(種まきから85日目)


茎が伸びてきましたが、かきとり収穫はまだまだ続きます。


毎日5~6枚をかきとり。つけ合わせのサラダになっています。


チマサンチュと焼きかぼちゃのサラダ
(焼きかぼちゃのパリパリサラダ)


バジルたっぷりチリコンカンとチマサンチュのプレート
(冷凍保存バジルのチリコンカンプレート)


日が当たるように時々サッパリ散髪してあげると、大量収穫になったりもします。


20171202チマサンチュ収穫


例年のように、この8株(9/9蒔き)の収穫は、来年1月中旬から下旬頃まで続きます。


それ以降は??


12/2 来年収穫用の後蒔き(10/15蒔き)の苗が育ってきました。


20171202チマサンチュ5苗
(10/15種まき)(種まきから49日目)(前回の記事はコチラへ)


葉が重なってきたので、一容器に2株ずつ定植しました。


正月菜の育苗に使った容器をそのまま使い回し。横着して養液だけ注ぎ足しました。


20171202チマサンチュ定植
(10/15種まき)(種まきから49日目)


全部で5苗。


後ろの容器には3苗あります。一容器に3株あると窮屈で大きく育たないので、ある程度の大きさに育ったら一苗は間引きます。


これで年明けのチマサンチュは確保。


あれ?赤チマサンチュがいない。


定植したての頃、昼間の強い陽射しに当たったようで、乾燥してボロボロに。赤チマサンチュは敢え無く投了してしまいました。


赤チマサンチュはチマサンチュに比べ、初期段階はとても弱々しく小さいです。定植時の陽射しには十分注意しないといけませんね。


これから蒔こうかと考えてみたものの、レジナが撤収できそうにないので容器が足りないことを思い出しました。


結局きちんと育っても、ほとんど間引かないといけなかった…ということでした。


12月ですが、晴れると昼間の窓辺は少しの時間だけ、ポカポカ陽気に。太陽の軌道が低くて眩しいです。


チマサンチュとレジナ。アスパラ菜の巻き物2種


収穫した”アスパラ菜とごぼうと人参のサラダ巻き”と、チマサンチュと甘~いフルーツのようなレジナを刻んで、辛みを利かせた焼肉と海苔巻に。


旬の柿とフレンチサラダにと。


チマサンチュと柿のフレンチサラダ


チマサンチュは毎晩食卓に上っています。


続きはコチラ

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