プロフィール

ラッキー&ポーちゃん

Author:ラッキー&ポーちゃん
簡単すぎる水耕栽培

水耕野菜 収穫生活

QRコード

QR

LINK

当ブログはリンクフリーです。






4/1 気がつけば、種まきから35日(前回の小松菜の記事はコチラ)。


20170401四季どり小松菜定植前
(2/26種まき・種まきから35日目)


日照時間が短く、気温が低かった印象の3月。ここまで生長するのに、1ヵ月以上かかりました。


そろそろ育苗を開始しても良さそうです。


4/1 正月菜と一緒に浅底水耕栽培容器にお引越し。


20170401こまつなと正月菜定植
(種まきから35日目)


ピンクのスポンジが正月菜。青のスポンジが四季どり小松菜

丁度良い大きさに育ったら、生育の良い苗をPETボトル水耕栽培容器に移植します。


20170401四季どり小松菜
(種まきから35日目)


4/8 本葉がゆっくり育っています。


20170408四季どり小松菜と正月菜
(種まきから42日目)


ピンクのスポンジの正月菜


20170408正月菜
(種まきから42日目)


青のスポンジが四季どり小松菜


20170408四季どり小松菜
(種まきから42日目)


4/15 葉が重なってきました。


20170415四季どり小松菜
(種まきから49日目)


4/23 定植できそうです。


20170423四季どり小松菜
(種まきから57日目)


PETボトル水耕栽培容器2苗ずつ定植しました。


20170423四季どり小松菜定植2
(種まきから57日目)


4/29 かきとり収穫を始められそうです。


20170429四季どり小松菜
(種まきから63日目)


5/20 かきとり収穫が続いています。


201705月中小松菜収穫
(種まきから84日目)


201705月中小松菜収穫2
(種まきから84日目)


6/24 2017年春栽培のかきとり収穫は、これで最後。次回の栽培は2017年秋栽培へ。


20170624四季どり小松菜撤収
(種まきから122日目)


―2016年の秋蒔きは、そろそろ撤収へ―


最初の側芽収穫から5日。


3/30 2本目の側芽(菜の花)が育ってきたので収穫。


20170330四季どり小松菜側芽収穫


春キャベツと鯖と蒸焼きに。


四季どり小松菜の菜の花と鯖の蒸し焼き


そろそろ小松菜を撤収しないと!深底水耕栽培容器の空きがありません。


育ってきたビタミン菜が「早く定植してくれ~」と叫んでいます。。


20170402ビタミン菜
(ビタミン菜:3/6種まき・種まきから27日目)


側芽をあと一本ずつ収穫できそうなので、収穫次第、ビタミン菜を定植します。


20170402小松菜側芽


―その後、2016年秋栽培、撤収―


4/7 秋栽培の四季どり小松菜は最後の側芽を収穫して撤収しました。


20170407小松菜側芽収穫
(2016/9/11種まき)


3本目の側芽。もうさすがに細いです。長い期間、収穫させてくれてありがとう!


―桜咲く―


4月の始まりは肌寒く…


2017年4月旧岩崎邸庭園の桜
(旧岩崎邸庭園)


冷たい風が枝を揺らしてシャッターチャンスをくれません。


2017年4月旧岩崎邸庭園の桜4
(旧岩崎邸庭園)


待ちきれずに撮ると、やっぱりブレました。


2017年4月不忍池2
(不忍池)


大勢の観光客にも動じない桜が、風に身をゆだねてざわめいています。


2017年4月不忍池5
(不忍池)


そんな桜のトンネルをくぐりながら、溢れんばかりの花をまじまじと見れないもどかしさ(笑)


2017年4月不忍池6
(不忍池)


例年通り、肌寒さと風の強さが印象に残ったお花見でした。


2017年4月不忍池と寛永寺辯天堂
(不忍池と寛永寺辨天堂)


暖かい花見を望むも、気温が上がればあっという間に葉桜に。


肌寒さと桜の花見は切っても切れない関係ですね。


このエントリーをはてなブックマークに追加
 2017_04_01

          



前回(3/9)、頂芽を収穫していました。


3/18 それから9日が経ち、側芽が出てきました。


20170318四季どり小松菜深底 側芽1
深底水耕栽培容器の小松菜)


20170318四季どり小松菜PETボトル側芽1
PETボトル容器の小松菜)


3/25 頂芽の収穫から16日。ようやく菜の花を収穫できそうです。


20170325小松菜の様子


指でポキッと折って収穫します。折れないところより下の茎は、繊維が固くなり噛み砕けません。


20170325小松菜菜の花収穫1


収穫後の小松菜。既に新しい側芽が幾つか出ています。


20170325小松菜菜の花収穫後


一株につき、あと1~2本の菜の花を収穫できそうです。


正月菜の菜の花と合わせて、水餃子に。


正月菜と小松菜の菜の花と水餃子


たくさん食べても罪悪感が出ないようにと、肉だねに豆腐を混ぜ込みました^^


水餃子のトロふわ食感だけでは、何だか物足りない。


菜の花のコリッとした食感と鮮やかな色が、物足りなさを埋めてくれました。


―春栽培―


あれから少し生長。


20170325小松菜
(2/26種まき/種まきから28日目)


朝晩の寒さのせいか、時間がかかっています。


スポンジを巻くには少し茎が短いので、育苗開始は来週にお預けです。


栽培の続きはコチラ


このエントリーをはてなブックマークに追加
 2017_03_25

          



―頂芽収穫―


3/9 先に伸びてきた頂芽の花が咲きました。


20170309四季どり小松菜
(2016/9/11種まき/PETボトルは2016/9/17種まき)


伸びたものから収穫


20170309四季どり小松菜頂芽収穫


これで栽培した9株全ての頂芽を収穫完了。


201703小松菜頂芽収穫


下から側芽(菜の花)が伸びてきたら、随時収穫していきます(菜の花の栽培の仕方はコチラへ)。


菜の花は、βカロチンビタミンB1・ B2ビタミンCカルシウムカリウム食物繊維などの豊富な栄養素をバランスよく含んだ栄養価の高い緑黄色野菜


我が家で昨年の秋から食べ続けている、これまた食物繊維が豊富な麦ご飯に、ビタミンが豊富な鮭と収穫した頂芽を混ぜ合わせて、菜の花ご飯に。


四季どり小松菜の頂芽と鮭の混ぜご飯


鮭の塩味と菜の花の苦味と甘み。麦のフニっとした食感。一粒一粒の存在をゆっくりと確かめながら味わいました。


―春栽培 発芽の様子―


あれから、発芽した芽が徐々に色づいてきました。


20170311四季どり小松菜14日目
(2/26種まき/種まきから14日目)


写真では確認できない、発芽したばかりの小さな芽も全て数えると、蒔いた種と同じ数の15


「H26年11月の種」でも発芽率(85%以上)は落ちません。


数年前の種だからと、たくさん蒔いてしまうと大変なことになってしまいますね^^


本葉が育ってきた頃、いつものように育苗を開始します。


3/19 本葉が出てきました。今週末あたりに、浅底水耕栽培容器に移して育苗を開始する予定です。


20170319四季どり小松菜
(2/26種まき/種まきから22日目)


ある程度まで育苗したら、PETボトル水耕栽培容器に2株ずつ移植します。


続きはコチラ


このエントリーをはてなブックマークに追加
 2017_03_11

          


07  « 2017_08 »  09

SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

language choice

検索フォーム

インテリアや贈り物に

 

おすすめの本

毎日の料理を楽に幸せに。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

 

     



pagetop